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2007年8月

車検はどうする?

明日から9月。

わが愛車の車検月。7年乗って走行距離は9万キロ。まあまあ走っています。

しかし見積もりを見ると

 

 

 

高い~

 

 

正直どうしようかと・・・・

前の車はほぼ同じくらいの年数で オツカレサマ でした。が、しかし、この車はちょっと違います。

水平対向エンジンの四輪駆動、2ℓですがよく回るエンジンです。雨や風が強い日でも安心して運転できます。

まあ、わが家のサイフを考えて、あと数年持たせましょうか。

それにしてもちょっと大きな出費です。

(この次は絶対 ○○シィ じゃね)

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ワン子VS救急車

今年で3歳になるわが家のワン子。

名前をヒメといいます。

保健所で処分されそうなところをボランテイアに助けられ、わが家の一員に。親は処分されたのかもしれません(涙)。

容姿は去年話題になった崖っぷち犬に似ていますが、栄養満点で少々育っています。(そのうち写真を載せますので)

このヒメ、少し変わったところがあり、救急車のサイレンの音に反応して吠えるのです。

「ワン、ワン」ではありません。

ワオーン     です。

まるでオオカミの遠吠えみたいに。

悪いことに、ウチの家は救急病院のすぐそばなので、夜中でも救急車が入ります。

そのたびに ワオーン  では周りに迷惑。そこで夜は家の中で寝ています。

(昼間でも家のソファーで寝ていますが)

どこかでこういうのは犬の習性というようなことを読んだ記憶があるのですが、近所のお犬様はおとなしいものです。(ナゼ、ナゼ????)

 

 

さて昨日はアジア株の話でした。あそこで終わっていたら、欧米や日本の市場からアジア諸国に資金を集中することが良いように思われますが・・・。

そうではなく、あくまで分散投資の中でアジア市場のウエイトをあげてもよいのではという意味です。

世界のマーケットはリンクしていますから、今回のサブプライムローンの問題のように、米国発の株安が瞬く間に世界に広がることは十分にありえます。それじゃあ、地域分散投資は無意味かというとそうはいえないと思います。

それは回復力に差があるからです。この間米国や日本の市場がもたもたしている間にアジアの市場はそれなりに回復傾向にあります。

もちろん、アジア市場にはその市場特有のリスクが潜んでいることは予想されますので、別の要因で株価が下がることもありえます。

要するに、そういったリスク要因がたくさんありながらも、分散投資をすることで市場環境が悪化しても影響をできるだけ小さくすることは可能だということです。

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今日はノー残業デー

午後10時、いつもこの時間は自分の部屋で仕事中ですが、今夜は窓を開けています。

昨日まではこの時間エアコンが仕事中でした。人間でいえば時間外労働ですが、今日は残業はありません。

外ではスズムシが鳴いています。この間は秋の気配をわずかに感じただけでしたが、今日あたりからようやく足音が聞こえてきたようです。

先日の内閣改造を受けてマスコミ各社の世論調査の結果が出ています。どの調査でも軒並み支持率は少し回復しているようですね。

ただもともとの支持者の一部が回帰したというのが本当のところではないかと思いますが・・・。

この内閣にぜひやって欲しいことがあります。それは絶対的貧困への対策です。生活保護水準以下の生活レベルを余儀なくされている人が増えています。再チャレンジも結構ですが、そのレベルの対策では間に合わないと思います。

もうひとつ欲張れば、病気でリタイアした労働者の社会復帰、職場復帰の支援を本気で取り組んで欲しいです。最近は30代の精神疾患が増えています。そういう人の中にはやむを得ず勤務先を退職するケースもあり、再就職が課題になっています。

 

 

さあて目を株式市場に転じてみようと思います。

今日の東京市場はまたまた下落しました。やはり米国市場の動向に相当影響されますから、予想の範囲内ではありますが・・・。少し悪いデータが出るとニューヨークも東京もそれを吸収するだけの余裕がないので、株価が下がるという状況です。

ただ、そういうなかでもアジア市場はそこそこ頑張っています。個々の国別に見ると凸凹はありますが、全体としては回復基調といってよいのではないでしょうか。

これから先、すこしづつアジア(日本はとりあえず除きますが)に投資するスタンスを強めていくこともありかなと思います。

その場合は、中国100%とかタイ100%というような投資ではなく、企業別に財務や商品力、今後の成長性を考慮しながら、10年、15年の長期のスタンスで構えることが大切です。

 

 

 

 

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ある就職支援セミナーにて

今日は就職支援セミナーの日

といっても、普段とは少し趣が異なり障がい者の方が対象のセミナーです。

先月、履歴書の書き方について講義したので、今回は書いてもらったものについて一人ひとりアドバイスをしていきました。

参加者の経歴などは様々です。これまでの職歴が豊富な方、学校を卒業して間もない方、など年齢も様々です。

そのなかで気づいたことがあります。

それはある若い女性の履歴書でした。文章もよくまとまり、目にとまる内容でしたが、なにより社会参加、社会貢献をしたいという意欲、エネルギーを感じさせるものがありました。もちろん、細かい点では修正も必要でしたが、自分がその年齢のとき同じようなレベルの履歴書を書くことができただろうか、と考えさせられました。それくらい完成度が高いものでした。

障がいがあることで誰かの助けと理解が必要かもしれませんが、けっしてそれだけではない、自分はこういう分野で働きたい、という熱意を持った人はたくさんいます。

そしてもうひとつ。スタッフの皆さんの目の輝き! 

景気は良くなったといわれますが、障がい者の就職をとりまく状況はまだまだ厳しい。就職だけではなく、普段の生活面でも健常者の一緒にくらせる基盤は整っているとはいいがたいものがあります。

今日参加されたみなさん、そして、それを支えるスタッフのみなさん全員にエールを送ります。

 

 

 

がんばってください!

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ひとりぼっちをなくそう

先日、自分の祖父を殺した高校生の事件がありました。

この事件の詳細はまだ明らかではないようですので、勝手な推測で書くのは良くないとは思います。

しかし、なんというか本当に唇を噛むようなくやしくて悲しい気持ちになります。

この少年は本当にひとりぼっちだったのではないでしょうか。

将来に対する不安と期待にこたえなければというあせり、それが日々プレッシャーとなって心に重くのしかかっていったのではと思うのです。

大人になる成長過程にあり、だからこそ精神的に不安定な年頃なのです。

この年頃の子を一人にしてはいけないと思います。

少年は誰かに助けて欲しかった。話を聞いてもらうだけでもいい誰か傍にいて欲しかった。きっとそういう気持ちだったに違いありません。

心が限界点に達する前に誰かが傍に寄り添っていたら、この事件は起きなかった。そう思います。

事件を誰かのせいにするつもりはありません。

言いたいのは、

少年はSOSのシグナルを出していたかもしれません。だけどそれは気づかれることがなかった。だからこそ、このような年頃の子供たちには、もっと周りの大人たちの細かい目配りが必要なのだということ

です。

なくなられた方のご冥福をお祈りするとともに、少年の未来が閉ざされることがないよう心から希望します。

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料理の世界も長期・分散?

今晩はわが妻が不在のため夕食メニューは私の担当。

(じつは、実家の母親がけがをして食事も作れないため、わが妻が応援に行っているのです)

豚肉とたまねぎのレモン風味炒め というレシピに挑戦!

 

 

 

出来た!

まあこんなものかな、と思うがイマイチ納得がいかない。

敗因は一度に大量の肉とたまねぎを炒めたことか?

うちのハロゲンヒーターは火力が弱いので時間がかかる。

今日は十分時間をかける余裕がなく、時間は短いわ、一緒に大量の食材を炒めるわで味が薄くなったようだ。

う~む 

やっぱり、豚肉は表面がこんがりするまで炒めることがカギなのか・・・。

そこで、すぐ後で同じメニューを実家の母親向けに作ってみた。

これは十分に時間をかけ、肉とたまねぎを別々に炒めてみた。

 

 

 

できたあ!

こいつはうまい!(自画自賛?)

やっぱり、料理も長期・分散が基本なのかな?

(そんなことはないよな~。手早くやったほうがうまい料理だってあるもの)

しかし、投資の世界では長期・分散投資はやはり基本です。

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二番底はやってくるか

今週の東京市場は、日経平均が16,000円台をなんとか維持して終わりました。

大幅な急落後、一応の戻りのラインである16,000円をクリアしたことはまずまずでした。ただ、米国発の不安要因がまだ除かれていない現状では、まだ安心はしていない市場参加者が多いと思います。

今日の日経新聞の株式欄に、株式市場では「二番底」への警戒感がくすぶっているという記事が載っていました。思うに、市場参加者が「もう一段の株価下落がありかもしれない」と思い、「今のうちに売っておこう」と思うことで現実に株価の下落を招いてしまうという構図なのでしょうか。

市場参加者の心理としては、「上がって欲しい」が「下がったらもっと損が増える(利益が減る)」ので、自分の思いとは正反対の行動をとってしまうということなのでしょう。これは「もう少し下がったほうが買いやすい」という心理の反映とも考えられます。

実際にそんなことが起きるのかどうか、来週からの動きを見ていきたいと思います。

しかし、こんなふうに純粋に第三者の立場でいられればよいのですが・・・。

世の中、そんなに甘くないですね。

(この続きは来週・・・)

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ニーズいろいろ、仕事いろいろ

久しぶりにSOHO’クラブの交流会に顔を出させていただきました。

見た目アドバイザーのSさんのお話は、横文字というよりカタカナ言葉がたくさん出てきて、50歳過ぎのワタクシにはちょっと??というところもありました(ごめんなさい Sさん)。

が、しかしです。やはり人間いくつになっても見た目を大事にするということは必要なんだということがよくわかりました。それは表面的な綺麗さということではなく、見た目を大事にすること自体が自分の精神的な安定とか、仕事をしていくエネルギーになるということだと思います。

逆に言えば、やはり、衣、食、住のうち衣の部分は人間の生活にとって必要不可欠ですが、そこでストレスを感じる人もいるということでしょう。

そういう意味では、鈴木さんのお仕事は一種のカウンセリングですし、なかなか人が真似できない仕事ではないかと思いました。

これからのますますのご活躍をお祈りします。

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100系はまだ元気です!

今日は新幹線「こだま」で尾道へ

かつて2階建て新幹線で名をはせた?100系です。

昔は新幹線にもビュッフェや食堂車がありました。出張帰りに新大阪から広島まで食堂車の中でビールを飲み続け、話に花を咲かせた頃もありました。100系はそんな昔を思い出させてくれる新幹線です。0系が引退してしまった今、二代目にはもう少しがんばってほしいと思うこのごろです。

ただ、乗っている時間がわずかなのでそんな郷愁に浸っている時間がないのが残念です。

新尾道駅も久しぶりでした。JR山陽線の尾道駅が尾道の表玄関なのかもしれませんが、ちょっと活気がないというか、もう少し観光客をうならせるような企画が欲しいですね。おとなしすぎるという印象でした。ついでに言うと、尾道に大和のロケセットは似合いません。映画の街、尾道というのであればもっと違う企画で勝負したらよいのではありませんか(この意見はもう遅いのですが)。

今日はちょっと疲れてしまって、マーケットの話は明日にします。 

 

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賀茂台地は秋の・・・

今日は世羅方面に仕事でGO!

山陽自動車道を河内ICで降り。国道432号を世羅へ。

このあたりは秋の味覚が多いところ

時間があれば寄り道もいいのだが、ザンネン!

世羅町に入って、ビックリでした。

バイパスのような綺麗な道ができているではありませんか。

ディスカウントストアやホームセンターもあったりして

何年かぶりに来たので全然知りませんでした。

それにしても、なんとなく秋の風と匂いを感じる一日でした。

 

 

帰ってきて、株価などをチェックした後、なんとなく気になっているサブプライムローンについてチョット調べてみました。

これってやっぱり凄い商品です。

凄いのは「良い」という意味ではありません。金利が低いのは最初だけ、数年で年10%に跳ね上がる。まあこれはまだ良いとして、売り方がまた凄い。契約するのに所得証明が要らないのですね。クレジットで延滞をした人も余裕で借りれるようです。

つまり、不動産、金融業界は住宅価格が永遠に上がってもらわないと困る。ということは、住宅を買うプレーヤーが増え続けないといけない。だから、本来住宅購入が困難な層にも参加してもらいたい。こういう3段論法で作られた商品なのでしょう。

日本にも昔、同じではありませんが、似たような論理で作られた商品がありましたね。最初の数年間返済金額を少なくして、その後どーんと返済金額が跳ね上がるという商品が・・・。

歴史は繰り返すと言いますが、今米国で起こっていることが、何年かしてこの国で起きないという保障はないのでは、と思います。

やはり大切なのはライフプランです。マイホームは大切な夢ですが、わが家の現状を考えて、もし金利が上がったら、地価が下がったら、それでも家計は大丈夫?、という論理が必要です。

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もう秋? 虫の音が・・・

残暑はまだまだ厳しいようですが・・・

この時間、窓の外からはさかんに虫の音が聞こえてきます。

さすがに夜になると外の空気が少しばかり冷たく感じるようになりました。

昨日は外出した折に書店に寄ってみましたが・・・

相変わらず、マネー関係の雑誌、単行本がところ狭しと並んでいました。

株、外貨ブームはまだまだ続いています。この間の株安、円高で冷水を浴びせられた市場ですが、この程度の波乱で過熱した投資ブームが収まるとは思えません。

団塊の世代のマネーはまだまだ行き場を探していますし、その後に続くポスト団塊の世代も、思ったほど金利が上がらない今の状況にしびれを切らしているのではないでしょうか。

書店に並んでいる本を見ると、「乗り遅れたらダメよ」本「あぶないぞー」本の両方がありますね。

それぞれに真実を突いているとは思いますが、読者としてはおおむね話半分というスタンスで読んでみたらと思います。

例えば、「今儲かる株式投資信託はなに?」と聞かれたら間違いなく「中国」です。これは確かにそのとおりです。ですからうそではないのですが、1年後がどうなっているか誰にもわかりません。逆に「投資信託はブームの時は買わないほうがいい」という意見にも一理あります。株価が上がっている時はみんな「赤信号みんなで・・・」の心理なのですから・・・。ただ、そのなかでも冷静に長期の運用スタンスを崩さない投資信託があるのも事実です。

株式投資信託のようなリスク商品については、安易に売り手のセールストークに乗せられないよう、自分の投資スタンスを崩さないことが大事ですね。

じゃあ具体的にどうするん?

という質問にはまた後で答えましょう。

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あれれ 閉店かい

ふだんよく行くビデオ・DVDのレンタル店が廃業に・・・・

たまたまその店の前を通っていたら、シャッターが降りて張り紙があるじゃないですか。「ン? 今日は臨時休業?」と思ってよく見ると「8月18日をもって閉店します」とのこと。 

ウソだろ! と、思わず心の中で叫んでしまいました。

つい2週間前にはなにもそれらしき雰囲気はなかったのに、と思ってはみたものの、そういえば最近客が少なかったような・・・。

最近はネットの配信サービスもあり、映像系サービス産業界も構造的な変化にさらされてのでしょうか。

う~む しかしこれから新しい店を決めないといけん。

 

 

 

今日の東京市場は久しぶりに急回復しました。が、戻り方は完全ではありません。

日経平均は 15,732円で458円のプラス でした。

TOPIXは  1523で+43 でした。

為替もやや円安に振れており、米国株式市場が17日に急回復したことを好感した模様ですが、そうは言っても底流にはまだ不安心理が残っているようです。

思うに、日本やアジア諸国はサブプライム問題の直接的な被害は極めて軽微で、金融システムを揺るがすような悪影響はないと思われます。

また欧州の金融機関も被害は限定されているようで、米国に比べても損害額は非常に少ないとみられます。

震源地の米国では、サブプライムローンの焦げ付きをきっかけに、その証券に投資した金融機関の決算に注目が集まっています。株価は銀行の決算月である9月までは不安定な状態が続く可能性があります。

また、ヘッジファンドが顧客の解約に応じるため持株の売却を進めているという観測もあり、売却が一段落するまで株価の上値は押さえられる可能性もあります。

米国市場の影響を強く受ける日本でも、当面は株価の本格上昇は難しいように思われますが、逆に言えば、上記のような要因が除かれれば投資環境は改善に向かうと考えられます。

その時期がいつかは予測しにくいですが、その時期を逃さないためにも徐々に買いのスタンスをとっていくこともよいのではないでしょうか。

個人的には、特にアジア諸国の株式は必要以上に売られすぎとの感触があり、これまで運用実績の良い投資信託などは買いのタイミングではないかと思います(私も買ってみようかな)。

(以上は私見です。投資に当ってはご自身の判断でお願いします)

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ストレス解消は笑いから?

夕方から久しぶりの雨、乾いた大地には恵みの雨となりました。

願わくば昼間に降ってくれたら涼しい1日になったのですが、そんなにうまくはいきません。

普段TVを見ないのですが、日曜日はちょっと違います。

仕事がなければ、午後5時半からの「笑点」が楽しみです。今日は残念ながら外出していて20分遅れでした。別に落語に興味があるわけではないのですが、大喜利を見て楽しむのがストレス解消法になっています。

次は8時からの「風林火山」です。いよいよ信玄VS謙信の宿命の対決へと話が展開していきそうです。それぞれに個性的な役者の配置になっていて面白い展開になりそうな予感がします。

今日はマーケットの話はパスです。

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賞味期限延長は?

ようやくわが家に帰ってきました。   といってもわずか1日留守にしていただけですが・・・。

「白い恋人」の社長が辞任する意向とか。自ら決めたルールを自分の都合で勝手に変えるというのはどうなんでしょうか。

「家業」から急速成長した組織がかかえる病気かもしれません。しかし、どうも賞味期限の延長は食品業界だけではないようにも思いますが・・・。どうなんでしょうか、アベさん?。

 

 

 

昨日の東京市場はけっこう凄い状況でした。宿泊先のホテルのTVを見た瞬間 エ、エ!  と思いましたが、すぐ、思い直しました。

予想そのものをしていたわけではないので。

東京市場の1部上場企業のほとんどの銘柄に▲が付いていました。業績に関係なくろうばい売りが続いたようです。

今はやりのFXも最近にない急速な円高で損失が拡大してします。数日間でここまで円高になることを予想した人はいないのではないでしょうか。

こうした市場の波乱がある一定期間の中で何回かありうることと考えれば、リスク商品への投資は、あくまで余裕資金で、長期、分散投資を基本に考えるべきでしょう。

その際重要なのは、目標金額とそれに見合う目標利回り、運用期間を想定すること、そして利回りの一時的な低下にどう対応するか、その方法をある程度想定しておくことではないかと思います。

当初の目標金額の達成が困難になった場合、運用期間をそのままにして目標金額を下げるのか、運用期間を少し長めに修正するのか、あるいは、より積極的に考えるなら、将来性を期待して成長力のある分野(地域、業界)に投資するという方法も・・・。

世界中を駆け巡るマネーの行き先を予測することは、個人にはほとんど不可能です。この程度の市場の波乱はあるという前提で物事を考えるほうがイザというとき落ち着いて対処できるのではないでしょうか。

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今日は急いでます

今日は長男と午後から東京へ

長男の入試の関係なので、別に仕事でもなし、一緒に行く必然性はないのですが、嫁さんが心配しているので、やむを得ずというところ。

まあ、1日中金魚のフンみたいにくっついているわけではないので、よしとしますか。

ここ数年、長男と一緒にオープンキャンパスに行ったことがあるのですが、なかには親子でず~と一緒に行動する家族もいるんですね。入試説明を聞くのに、本人を真ん中にして両親がサンドイッチにしている光景もあったりして・・・(もうちょっと親も子離れしたほうがいいよ)。

「なあに~ これ」という感じです。私はそういうのは嫌いなので、とりあえず目的の大学までは一緒に行くが、正門をくぐった瞬間から「あとは自分で好きにして」と子供をほっといて別行動です。

今回もそんな感じなので、帰りは別行動。長男は新幹線、私は飛行機です。(どうやら長男は飛行機がキライみたい)

 

 

 

さて、注目のマーケットですが、

16日のNY市場、ダウ平均は12845ドルで-15でした。

住宅着工件数が大幅に減少したことなどで、最初大きく下げたようですが、引きにかけて急反発し、結局小幅な続落という結果になりました。

波乱が大きかったのが、欧州、日本を含むアジア諸国です。

今日の東京市場は、10時38分現在、

             日経平均は15814円で-333円

             TOPIXは1532ポイントで-34

というところです。

欧州発の円高が効いています。今日も円は主要通貨に対してほぼ全面高といってよい状況です。

個人的には、今後の株価、為替の動きを見ながら、値動きが落ち着いたところで買いに入るのもよいかと思います。その場合でも、資金をまとめて一時に集中投資するのではなく、小口に分散して時期をずらしながらという方法がよいのではないでしょうか。

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実話 携帯電話捜索騒動

昨日から仕事で使っている携帯電話がどこかに雲隠れ。

あちこち捜したが見つからず、もう一台の携帯から発信し、場所を特定しようとしたが失敗。

どうも記憶があいまいでいけませんな~

ついこの間も同じことがありまして、そのときは2日後に発見しました。

「よし!もう一度かけてみよう」ということで、再度挑戦。

 

 

 

そうしたら、      あった!  

ありました。なんと台所に掛けてあったエプロンのポケットの中に・・・

そういえば、昨日昼のおかずをつくるのにエプロンをしたよな。

ということで、お騒がせの携帯捜索劇は終幕しました。

 

 

さて、マーケットのほうはどうなっているか、確認しておきます。

15日の米国市場、ダウ平均は13,000ドルを切ってしまい12,861ドルになりました。

その影響から、日本やアジア各国の株式市場も下げています。

16日の東京市場の日経平均は

    10時7分現在    16,150円で前日比-325円です。

TOPIXは          1549で-45です。

市場参加者は、そろそろこの辺が底かなという期待と感触を持っているものの、さらに大口の売りが出ることを警戒しているのでしょうか。

しかし、もし日経平均が16,000円を割り込むことがあるなら、逆の意味ではそれは買いのシグナルともいえるのではないかと思います。

(以上は私の独断と偏見に基づく見解です。投資に当ってはご自身の判断でお願いします)

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久しぶりの再開は?

今日は実家に帰り母の誕生祝いをしてきました。

私の兄弟や甥、姪も集まり久しぶりににぎやかな一日を過ごしました。

今年88歳になった母は、足腰が弱り外出がむつかしい状況ですが、一日でも長く元気でいてほしいものだと思います。

 

 

 

さて、今日のマーケットはチョットさんざんでした。

日経平均は16475円と、369円安となり今年の最安値を更新してしまい、数字を拾うのがイヤになるくらい下げてしまいました。

前日の米国のマーケットが大きく下落した影響をもろに受けた格好です。

特に銀行や保険などの金融関連の下落幅が大きくなっています。

米国では、サブプライムローンの問題が消費に悪影響を及ぼすのではないかという懸念が出てきているようです。消費の冷え込みは日本のマーケットにとってもマイナスの影響を与えます。今後の動向が注目されます。

国内の景気はこの間伸びが鈍化しており、エンジンのうち輸出が減速し、設備投資と個人消費の2つのエンジンで動いています。もし、このうちの個人消費が伸び悩むとするとちょっと怪しい雰囲気になるかもしれません。

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盆休みは・・・

夏休みといっても自営業の身としては実感がありません。

実際、秋のセミナーの準備などで机の番人をしていることが多い毎日です。

(しかし、どこから手をつけようか、自分の頭のキャパを超えているような難題なのですが)

サラリーマン時代の方が「さあ休むぞー」という意気込み?があったように思います。

さて今日のマーケットはどうなっているでしょうか。

13日の米国市場は小幅の下げにとどまりました。

     ダウ工業株30種平均  13236.53(-3.1)

引き続いて欧米各国の中央銀行が市場に資金を供給したことで安心感が広がったようですが、時間の経過と共に売りが優勢になり、結局下げてしまいました。

今は、安心感と警戒感が綱引きをしているような状況ですね。

東京市場はどうかというと、

14日の前場終値は      日経平均   16797.48(-2.57)

                 TOPIX     1631.35(-1.29)

でした。米国と似たような動きです。

ヨーロッパでは、英、仏、独の市場はそれぞれ上がりました。欧州中央銀行は「市場は正常化しつつある」とのコメントを出しています。

すくなくとも来週までは市場参加者の警戒感は消えないのではないでしょうか。

☆今日のことば☆

今日は「金利」についてです。

金利とは「お金の貸し借りにかかわる手数料」と考えたらよいでしょう。

銀行預金や郵便貯金には利息が付きますが、その利息は、「私のお金を貸したことであなたが儲けたのだから、その一部を頂戴ね」という意味のものです(厳密には金利と利息は同じものではありませんが)。

「預金」や」「貯金」といいますが、あれは「預けている」、「貯めている」のではありません。「貸している」のです。

昨年から日銀が利上げに動いていますが、一年たってもなかなか金利は上がっていません。短期金利が上がることで、長期金利も上がりやすくなるのですが、現実には長期金利も1.8%前後で行ったり来たりです。

こうしてみると、「10年たっても20年たっても預金や貯金は増えないよ」と考える人が出てきても不思議ではありません。

昨今の「投信ブーム」は多少のリスクは承知の上で資産を増やしたいと思う人が増えてきた証でしょうか。

(本当に承知しているかは少しあやしいですが・・・)

続きは次回に・・・

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渋滞回避術?

いよいよお盆の帰省ラッシュ!

明日がピークのようです。

さっきTVをみていたら、渋滞回避術というのをやっていました。

まず「高速道路の渋滞が何キロ以上だったら一般道に下りるか」という質問について

普通の人   →    5キロから30キロ

まあいろいろです。ではトラックのドライバーは

          →    ほとんどが10キロから15キロ

なんだそうです。プロはやっぱり違うな と思っていたら

 

 

 

渋滞学の権威の先生の話では、

       「何キロでもそのままの方が早い」のだそうです。

ちなみに「渋滞学」という名前はその先生が名づけたそうですが・・・。

これはどうも10年間くらいの統計上の数値だそうで、一応裏づけがあるようです。

「でもこれでは『渋滞回避術』にはならないよ」とは一緒にTVを見ていた中3の息子の指摘でした。

番組の途中でチャンネルを変えたので後のことはわかりません。

 

 

 

さて、週明けの東京市場ですが、

前場終値は   日経平均  16844.59(+80.5)

           TOPIX  1634.56(+0.63)

でした。

前週に大きく下げた反動で自立反発したようです。日銀が新たに6,000億円を市場に供給したことも安心感を広げた要因でしょう。

でもやはり戻りは遅いですね。

株式投資は(プロでない一般の人は)今ちょっと手を出しにくい状況かと思いますが、市場の動きから目を離さないでほしいと思います。

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週明けのマーケットは?

昨日の続編 

週明けのマーケットはいったいどうなるのでしょう?

各国の中央銀行は資金供給に柔軟に対応するということで、信用不安を打ち消すのに懸命です。今後も短期金融市場に資金が供給される可能性は高いと思われます。

世界的には景気は堅調に推移しており、この問題で出た損失をカバーすることは、マクロ的にみればそれほど難しくないのでしょうが、資金を運用する側からすると、利益(損失)を確定させる必要があるため、売りが先行する局面も想定されます。その場合は一段の株価の下落もありうると思われます。

政策的には、ローンの返済が困難になっている人になんらかの救済策が打ち出されることも予想されます。

いずれにしても、この問題が景気に影響するかどうか、今後の雇用や個人消費の動向に目を向けておく必要がありそうです。

このようなマーケットの話は株式投資に興味がない人にとっては「関係ないよ~」かもしれません。

ですが、話はそう簡単ではないのですよ。

たとえば金利。今回の問題が起きて日本の金利引き上げが遠のくのではないかという声も出てきました。当初は8月にも一段の利上げがあるという予想もありましたが、チョット雲行きが怪しいです。

短期金利は預金金利、ローン金利などに影響しますし、国債などの長期金利も株式市場と無関係ではありません。銀行預金の金利や住宅ローンの金利などは身近な問題ですから。

金利についてもこれから先折に触れて書いていきます。

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米株式市場は小幅続落

10日の米株式市場、ダウ工業株30種平均は前日比-31ドル14セントの1万3239ドル54セントで引けた。

米連邦準備理事会が緊急声明を出して、短期金融市場に大量の資金供給を実施したことが大きかった。これで一時200ドルくらい下げた株価は、急速に下げ止まり、結局小幅のマイナスに落ち着いた。

欧州でも各国中央銀行が積極的に資金を供給しており、金融不安が生じているという事態ではない。

問題は、この問題に関連して金融機関の損失がどれくらいか、その全体像が見えていないことにある。損失を発表した金融機関もあるが、まだ一部にとどまっている。そのあたりがはっきりしないと経済、景気に与える影響も正確には予測しにくいのではないだろうか。

ただ、住宅ローン全体の中でサブプライムローンの占める割合は少なく、延滞率が高いとはいえ金融機関の経営に打撃を与えるほどではないという見方も有力である。

★今日の言葉★

サブプライムローンってなに?

直訳すると、最良(プライム)の下(サブ)のローン(住宅資金借り入れ債務)ということ。

米国では、信用力の劣る人がこのローンを利用して住宅を買い、住宅の値上がりを待って、より金利の低いローンに借り換えることで返済を続けてきた。しかし、この間住宅価格が下落し、借り換えが不可能になると共に金利負担も増え返済不能になるケースが急増した。

米国では住宅ローンは証券化されてファンドに組成され投資家に売られている。サブプライムローンが返済不能になれば証券の価格は下落し投資家は損失を被る。今回はこの証券化されたサブプライムローンを欧米各国や日本の金融機関が買っていることで信用不安が拡大した。

米国では、サブプライムローンの住宅ローン全体に占める割合は14%、融資残高は1兆3000億ドルになっている。延滞率はこの間上昇して13%程度になった。

この問題が表面化した背景には、米国の金融引き締め政策により金利が上昇し、一時の住宅ブームが去って住宅価格が下落したことがある。サブプライムローンの利用者にとっては住宅価格が上昇することが生命線だったから、これが反対に回りはじめると一気に返済が困難になる。

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東京市場は・・・・

今日の東京株式市場は急反落!

前場は

日経平均は16721.96円で-448.64円

TOPIXは1634.87で-48.94

でした。

信用力の低い住宅融資(サブプライムローン)の問題を契機に、フランスの大手銀行 BNPバリバが傘下のファンドを凍結し、NY市場が大きく下落したことが大きい。

米国では、金融株が大きく下落し、それが他の企業に波及したようだ。

この問題はしばらく尾を引きそうな気配か?。

欧米の中央銀行は市場に資金を供給して信用不安を打ち消しにかかっている。日本も日銀が短期金融市場に1兆円を供給した。

ローンの焦げ付きで信用不安を起こすほどの損失を出したところはないようだ。そういう意味では、今のところ金融機関本体に大きな影響を与えるほどではないということか。

別の見方をすると、経済の実体以上に株価が下がっているということもいえるので、割安感のある株式は買いのチャンス!と考える人がいても不思議ではない。

いずれにしても、投資は長期、分散投資が基本。市場の動きをすべて見通すことは神様以外不可能なので、余裕資金を使ってゆったりした気分で待つことをオススメします。

(以上は私見です。投資に当ってはご自身の判断でお願いします)

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ガソリン価格はまだ上がる?

8月に入ってまたガソリンの値段が上がった。ハイオクが155円とは恐れ入った。

この事態についにプリペイドカードを使うことにした。1リットル当たり6円の値引き! プリペイドカードなど今までバスカード以外に使ったことはないように思うけど、背に腹は変えられない。

でも6円ってけっこう凄いかも?

巷では、少しでも安くしようとセルフ店が大繁盛とか。ドライバーの自衛行動が始まっているようだ。

個人のほかトラック業界も音を上げている。運賃の値上げは避けられないかもしれない。

それにしてもこう高いと石油製品にかかる税金をなくすくらいのウルトラ的は施策がないとね。窮地のアベさん、どうですか?

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株価はひと息?

本日の株価は一服状態のいうところか。

TOPIXは1669.04で前日比+8.88。

前日の米国の株高を受けて比較的堅調というところでしょう。

米国の住宅ローンの問題はこのあとしばらくは影響を残しそう。一部にはこれを契機に景気後退になるのではという予想もある。

これまで米景気を引っ張ってきた住宅販売の伸びがなくなり、いわばエンジンのひとつが止まってしまったともいえるか。

ただし、足元の企業の業績はまずまずだし雇用もまあ伸びているので、景気にマイナスではあっても、決定的なダメージを与えるほどではないように思う。

しばらくは利益を確定しようとする動きが続くと思うが、それ以降は振り子が元に戻るように、収まるところに収まるように思うがどうかな。

(これは私自身の判断なので結果に責任は負えません。各自の判断で投資してください)

いずれにしても、投資というのは植林と一緒で、10年、20年という長期の時間軸で考えないとできないこと。果報は寝て待て・・・か・・・な。

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株価に一喜一憂せず

このところ日、米、欧の株価がかなり荒い動きをしている。

日本を除くアジアの株式もつられているのか、あまり芳しくない。

世界的な金あまりで巨額の資金が動き回るので、資金を引き上げるとなると株価が大きく動くのだろうか。米国のサブプライムローンなどが投資の対象になっているというのも日本ではあまりピンとこない話なのだが、今の世の中、あらゆるものが儲けの対象になっているといっても不思議ではない。

今日の新聞では、サブプライムローンを投資対象にしていたヘッジファンドのいくつかが巨額の損失を出し、清算に追い込まれたものもあるとのこと。

一旦損失を出すとそれを拡大させないように損益を確定する動きが急にでてくる。そのため景気は良いのに市場が反応しないケースも出てこよう。

ただそうした動きは時間的にはすごく短くて、まもなく市場は落ち着きを取り戻すと思う。

予想屋ではないので、外れても文句は言わないでください。

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あの日から

原爆記念日の今日

午前8時15分、恥ずかしながら久しぶりに黙祷をささげた。

朝からたくさんの特集番組が組まれている。毎年知らない事実が明らかになる。1発の原爆がどれだけ多くの人々の人生を狂わせたか。そう思わずにはいられない。

50余年の人生の中で多少なりとも原水禁運動に取り組んできたとはいえ、現実は厳しい。しかしそれでも、自分の子、孫の代に核兵器を残すことはできないと思う。無理かもしれないが、それでも声を上げることが大事なんだと自分に言い聞かせている。

今の日本にはやさしさが足りないよね。今朝の原爆症認定の問題、生活保護を打ち切られ孤独死する人がいる現実、母子家庭の手当てが削減されようとしている問題、「政治」というのはそういう弱い人達のためにあるんじゃないの?。できることには限りがあるかもしれないが、傍にいてよりそってあげるのが政治家の務めではないかと思う。「美しい国」もけっこうだが、毎年3万人以上の人が自殺する現実をどうするのか、もっとこの国の現実をつぶさに見て頂きたいと思うのは自分だけ?。

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今日も暑かった!

今日の風林火山は面白かった。

敵を欺くのはまず味方から、という戦術は昔からあったようで。戦国の世を生き抜くのはタイヘンということを示したドラマか。

配役も個性的な役者をそろえている。このあいだの千葉真一の大立ち回りもけっこう凄かった。あとで引退するというのを聞いて、その花道を作ってあげたということかと妙に納得。

GAKUTOの謙信はN?Kにしては斬新な発想ですね。信玄や勘助の対極にあるキャラクターで面白い。

それにしても今日も暑かった!

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あ・あ なんと1か月が・・・・

超ひさしぶりの登場。

この間なんかしら気分が落ち着かず、投稿する気分にならなかった。

やっぱり3日坊主が続くとず~とそのままになるようだ。

ちょっと気分を変えて、部屋に緑を入れてみた。昨日スーパーで見つけた一鉢250円の鉢植え。名前は?。しかしこれがけっこう効いたようだ。

また明日から連続安打記録更新をめざしていこう。

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